空白セルを数えるCOUNTBLANK関数

空白セルを数えるCOUNTBLANK関数1 左のような表の場合、アンケート回答済の人数を数えるのは COUNTA関数でとっても簡単。
でも、その逆の未回答者の人数を数えるには・・・

B2:B6の範囲の空白セルを数えれば未回答者の人数です!
COUNTA関数同様とっても簡単なCOUNTBLANK関数を使いますヨ。

空白セルを数えるCOUNTBLANK関数2 まずは答を表示したいセルを選択し、COUNTBLANK関数を選びます。

空白セルを数えるCOUNTBLANK関数3 どこからどこまでの範囲の空白セルを数えるのか、範囲を指定します。
[OK]ボタンをクリックすれば・・・

空白セルを数えるCOUNTBLANK関数4 指定した範囲に、空白セルが何個あるかが表示されました!

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